積丹観光タクシー・ジャンボタクシー、積丹観光タクシー高橋の積丹町日司町にある頭の毛がさみしい私の頭に似た岩です。

積丹半島、日司町にある、小樽観光タクシー高橋の頭そっくりな岩です。

頭の髪の毛が私にそっくりなんです。✨(笑)😃✌🚖🚕🚖😱😨

毛が無いタクシー高橋タクシー (怪我無いタクシー高橋タクシー)(^_^)v

は~い 良く出来ました。座布団1枚で~す。

大字日司町

ここはかつては入舸村字日司でしたが、現在は町村合併で積丹町大字日司町です。

ここは昔、アイヌの人は「クッタラシ」(イタドリが群生する処)と呼んでいた所で、慶長年間、積丹場所として運上屋が置かれた事から「サクコタン」すなわち「積丹」と命名したのです。(積丹の地名の発祥の地)

安永5年(1776年)、場所請負人 岩田屋金蔵がこの日司に2ケ所の漁場を経営し、安永7年(1778年)には、ここから美国場所までの新道を開削したというのですから日司は古い歴史をもった漁村なのです。

日司漁港は第一種漁港に指定されており、昭和45年、新たに整備され沖合出漁の動力船が避難する事の出来る規模の港です。

日司「は御覧の通り、旅館、民宿、郷土料理の店など積丹半島では早くから施設づくりに力を注いで来たところです。観光シーズンともなりますと大型観光バスや乗用車などで大勢の観光客がつめかけ、「積丹銀座」の再来を見る様です。

此方は、神威岬と神威岩です。

少し遠い😂スマホのカメラこれで限界です。

岬の湯しゃこたん方面です。

積丹の漁港

積丹町には7つの漁港があります。かつてニシン漁で栄えた時代を背景に、現在もなお忙しく出船入船が昼夜をとわず行きかう様は、何時見ても活気がみなぎって力強い風景です。先祖代々受け継いで来た漁業を今も続ける漁民たちの顔は自信に溢れ、つくづく男の仕事場という感じがいたします。

ニシンに去られてもなお、ここに留まって先祖の残した足跡を消す事なく、積丹の海を守り続けている人々の姿は美しく、明るく前向きに時代を見据えて漁をしているのでしょう。

日本海の荒波が始まり、青葉の茂る5月を迎えると浜はヒラメ漁が始まります。

6月はウニ漁、7月はイカ漁の季節、このイカ漁が始まると遙か沖に点々と灯りがともり、まるで不夜城といった光景がみられるのです。イカ漁ならではの光景は秋に入っても続きますが、やはり秋と言えばサケ漁と相場は決まっていて、大掛かりな漁が展開されます。漁民の仕事はこれで終わらず、凍てつく寒い冬も「スケソウ漁」が待っています。スケソウダラ(スケトウダラ)は蒲鉾の原料であり、紅葉子・明太子の原料となる腹子はこのスケソウの子なのです。

こうして日本海の豊かな恵みを追って、今日も多くの船が浜に、海岸に、沖に出漁して、私達の食卓にいつも新鮮な海の幸を届けてくれるのです。

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