【稚内市】稚内・間宮林蔵の立像観光案内です。


稚内観光タクシー・ジャンボタクシー、北海道小樽観光タクシー高橋の稚内・間宮林蔵の立像観光案内です。

稚内市・間宮林蔵の立像、世界地図にただ一つ日本人の名を残した日本の代表的探検家、間宮林蔵は、安永9年(1780)現在の茨城県伊奈町に産声をあげました。像は、林蔵の誕生200年にあたる昭和55年(1980)7月に、彼の偉業を顕彰し、次代を担う青年に、世界にはばたく夢と勇気を培ってもらおうと建立されたものです。製作者は、自由美術家協会会員の峯孝氏で、林蔵が樺太へ渡る決意を秘め、はるか海の彼方を見つめる姿です。像の高さは、実物より2割ほど大きい、高さ2mのブロンズ像です。

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